数式イメージジェネレーター v9.11

⚠️ 機能制限モード: COI設定 (Cross-Origin Isolated) が無効です。
ffmpeg.js が機能しないため、MP4/WebM 書き出しは利用できません (GIF/APNG/連番のみ)。
ローカルサーバー等で `coi-serviceworker.js` が正しく読み込まれているか確認してください。
📚 ヒント・文法・サンプル集(クリックで開く)
🔹 変数の意味
  • t : 経過時間 (秒)
  • x, y : ピクセル座標 (0, 1, 2 ... width, height)
  • u, v : 正規化座標 (0.0 ~ 1.0) ※左上が0,0
  • w, h : キャンバスの幅、高さ
  • i : ピクセルインデックス (y * w + x)
🔹 使える関数・定数 (Math省略可)
sin, cos, tan, abs, pow, sqrt, log, exp,
min, max, ceil, floor, round, int(=floor),
random() //0~1乱数, PI, E, hypot, atan2
🔹 出力フォーマット (return)
  • RGBモード: [R, G, B] (0~255)
  • HSVモード: [H, S, V] (H:0~1, S,V:0~1)
  • YCbCrモード: [Y, Cb, Cr] (0~255)
  • グレイスケールモード: [R, G, B] (0~255)
  • 単一数値: 128 (グレースケール扱い)
🔹 基本パターン・サンプル
  • グラデーション: [u * 255, v * 255, 128]
  • 円 (距離): sqrt((u-0.5)**2 + (v-0.5)**2)
  • ストライプ: sin(u * 50) > 0 ? 255 : 0
  • ノイズ: random() * 255
  • ビット演算 (XOR): (()=>{return (x ^ y) % 256;})()
🔹 高度なコード記述

即時関数を使うと変数宣言やif文、ループが使えます。
(() => { let val=0; ... return [r,g,b]; })()
※この形式の場合、自動補正 (例: 2t → 2*t) は無効になります。
また、^(XOR)はJSモードでないと動作しません。通常では、べき乗として扱われます

🛠 エンコード設定 (品質・形式)
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